楽しむ

ラフティング

ラフティング

(有)ランドアース
所/球磨村渡乙1379-1
TEL 966-34-7222
http://www.landearth.co.jp

球磨川探検倶楽部
所/球磨村三ケ浦乙1 534
TEL 0966-33-0002
http://kumacamp.com

くま川下り(株)
所/人吉市新町333-1
TEL 0966-22-5555
http://www.kumagawa.co.jp

安全で楽しいアドベンチャースポーツ
家族と、友達と、満喫しよう!

ラフティング

九州で唯一のラプディングスポットということもあり、球磨川下りと並んで人気のラフティング。

トレーニングを積んだリバーガイドと共に、ライフジャケットを着用し、激流をゴムボートで下るというアドベンチャースポーツです。
爽快感や達成感を一度味わえば、やみつきになること間違いなしl

球磨川下り

球磨川下り

くま川下り株式会社
所/人吉市下新町333-1
営業/8:00~18:00  休み/なし
TEL 0966-22-5555

http://www.kumagawa.co.jp

日本三急流のひとつ
球磨川を木舟で下る

もともと江戸時代に人や物資を運ぶために運行していた運搬船でしたが、明治41年から鉄道が走るようになったことで、その使命がほとんどなくなり、運搬に使われていた小舟が観光用に変化したのが球磨川下りの起源です。

希望に合わせてえらべるコースが5種類!
・ミドル(人吉~温泉町)
・ロング(温泉町~鎌瀬)
・激流(一勝地~鎌瀬)
・ショート(人吉~相良)
・こたつ船(人吉~温泉町)

完全予約制のコースもございます。
料金・発船時間・期間など、詳細はくま川下り株式会社へお問い合わせください。

工芸体験 一勝地曲げ 弁当箱作り

相良400 年の歴史を持つ曲げ細工の技法を継承する一勝地曲げは、球磨村一勝地の代表的な工芸品です。相良城主が参勤交代の際、飛騨高山から職人を招き、球磨人吉の豊富な材料を生かし、城への御用達品として作られたと言われています。

曲げわっぱに職人の技
木の温もり、美しざを伝える逸品

工芸体験 一勝地曲げ弁当箱作り
◆時間/ 3時間
◆料金/ 2,500円
◆定員/ 5名以上
◆場所・申込先/淋工房(そそぎこうぼう)
球磨村大字一勝地丁510  TEL 0966-32-1192

曲げ物職人- 淋さん指導のもと、材料にヒノキと桜の皮を使い、「曲げわっぱ」 と言われる木を曲げてつくる弁当箱を作ります。旅の記念に、また、お土産としても人気です。

エメラルドグリーンウォーク

エメラルドグリーンに輝く球磨川沿いを散策するウォーキングイベントです。紅葉が美しい、毎年11月23日に開催されます。
渡地区から球泉洞までの約12kmの間には、豊かな自然や歴史などの見所がたくさんあります。

日本一の大鮎釣り大会

☆目指せ、夢の1m!☆
球磨村の夏
を代表する一大イベントです。釣り上げた鮎三匹の全長を合計しその長さを競い合います。8月の最終土曜日に開催されます。

問/球磨村商工会
TEL 0966-25-6660

ホタルコンサート

活性化委員会主催で平成17年から行っているコンサートで、ホタルが舞う5月下旬に計画されています。コンサー卜の後はパスにてホタルの鑑賞にも出かけます。

P34 急流と鍾乳洞の里まつり1

急流と球泉洞の里まつり

球泉洞を会場に開催されます。特産品の直売やコンサート、工芸体験もあります。会場内で行われるマスのつかみ取りは、毎年大人気のイベントです。

P36 ふれあいまつり写真四角小

球磨村ふれあいまつり

10月中旬実りの秋に毎年開催され、郷土芸能の披露や歌謡ショーなど、村あげての祭りです。総合運動公園桜ドームにて開催されます。特産品販売も盛りだくさん。

大瀬阿蘇神社大祭

1 1 月1 1 日に背中lこ鳳風の絵が鎗かれた太鼓打ちの衣装と、鉦打ちのゆかたを身にまとった大瀬組の太鼓踊りが奉納されます。

必勝!合格祈願の旅

☆いい日~みな合格、地に足をつけまず一勝を☆
11月1日〜3月5日まで合格祈願や勝負にこだわりたい方にお勧めしたい旅。一勝地の地名にこだわった縁起物をまわり、それぞれのご利益を受けます。

P37 ひなまつり差し替え

くまむらのひなまつり

2月から人吉球磨一円で開催されるイベント「人吉球磨は、ひなまつり」。球磨村では、一勝地駅観光案内所や一勝地温泉かわせみにて、一勝地曲げによるおひな様や七段飾り、村内保育園児による作品の展示等があります。

P37 里やままつり

里やままつり

松谷棚田が竹とうろうの光に彩られ、幻想的な風景を見ることができます。対岸の展望所では臨時茶屋も楽しめます。

新春初笑い

1 月下旬「笑う門には福来る」をキャッチフレーズに、新春初笑いを開催。この日だけは、お腹の底力から笑えます。